およそ250人の観客。これまでの練習とは違うことを感じ、担任から見ても緊張が伝わってきたとのこと。
しかし、本番が始まると、これまでの練習の成果を存分の発揮する姿がありました。
練習では、「ゆっくりはっきり伝わるように」「みんなと声を合わせる」「大きな声でわかりやすく」といったことを自分たちで話していました。
「これまでの中で一番よかった」と、担任がしみじみ話す言葉に、緊張を乗り越えて頑張ったことをあらためて感じました。
終わった後の笑顔には、達成感ややり切った喜び、うまくできことの嬉しさがあふれていました。
本当によく頑張った!一年生!
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