71年前の地図と現在の地図を比べたら、犬川は今とは違っていたところを流れていた!
大きく蛇行しながら流れていた川はなぜ違う場所を流れている?
上流の玉庭地区の犬川の様子と、下流の大塚地区の犬川の様子は異なるのはなぜ?
防災と絡めながら、変化を捉えて学びを深めていきました。
応用地質研究所の貝羽所長さん、中村主任さん、本日も専門的な視点での深い学びをありがとうございました。
いよいよ7月。あと3週間で夏休みとは驚きです。6月は昨年に比べて暑さが厳しくなく、過ごしやすい毎日でした。熱中症、水泳授業のための健康管理に気をつけながら、7月をさらに充実させていきたいと思います。 7月8日には、6学年の学習発表会もあります。日々の授業の中で、これまでの成果...
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