71年前の地図と現在の地図を比べたら、犬川は今とは違っていたところを流れていた!
大きく蛇行しながら流れていた川はなぜ違う場所を流れている?
上流の玉庭地区の犬川の様子と、下流の大塚地区の犬川の様子は異なるのはなぜ?
防災と絡めながら、変化を捉えて学びを深めていきました。
応用地質研究所の貝羽所長さん、中村主任さん、本日も専門的な視点での深い学びをありがとうございました。
先生に「教えてもらう」学習。これももちろん大事です。主に一斉指導のスタイルでみんなで一緒に進むことは、効率的です。 しかし、先生の進むスピードについていくのがやっとだなぁ、とか、分からないところがあるとそのままにしてしまうなぁ、ということは誰でも経験したことがあるのではないでし...
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