4校時目は1・2組合同で、これまで学習してきたことを生かしたおもちゃを楽しみながら、科学の不思議を考えました。
空気の圧力で飛び出す弾や響く音、ゴムで動くタイヤやプロペラ、反発しあN極とS極などなど。
楽しみながら、その中で気付く不思議が新たな課題になっていた場面もあり、遊びを通した学びの大切さを感じました。
子ども達の気付きに感心しながら、同時に先生の意図するところにも感心した1時間でした。
廊下から楽しそうな声が聞こえてきました。 一年生が先生と何やら準備を始めています。 来週、楽しいことが待っていそうです。
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